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性器加虐・自虐・拷問
性器に対する加虐・自虐・虐待・拷問の画像、記事が中心のページです。中には気分を害す描写や画像もあります。興味の無い方は退場下さい。閲覧はあくまで自己責任で!
鉄の棒2
鉄の棒で勃起ちんぽをひっぱたく話をした。

公園とかでよく見かける、頭の丸い鉄の杭。
これだと、手で振る関係で斜めに当たる。
手首を下に曲げ気味に振る。
と、手首が疲れる。
柄の曲がったものがより良い。

そこで、バールが目に入る。
ホームセンターはちんぽ折檻の道具の宝庫だな。


バール。釘抜きのバール。
長さ45センチの小さいの。
曲がった首の部分を持ちやすく改造して使う。
右に振るときも左に振るときも力が入るように持ち手を改良するのだ。
が、こいつは丸頭の杭よりさらに太くて重い。15mmの八角形。
これも重くて長すぎるので、先を切る。
その方が早く振れてちんぽへのずっしり感は損なわない。
んで、腕への負担も減る。強く早く沢山打ち付けられる事になる。


イテイテッてところを通り越してジンジン熱くなってきたら、本気モードに。
力が入ってきておもっきり棒を振り回し始める。カウント開始・・・100回・・・200回!
ちんぽがジンジン熱くなってくる。腕に疲労が・・・びっちんばっちん・・・300回・・・400回。

やってる最中は全身に力が入って結構疲れる。
膝や腰に力が入る。ケツを締めて腰を前に突き出すようにして、鉄の棒を振り回す。
棒が向かってくる方向に腰を振って、チンポがより強く当たるように、腰が勝手に動く。

もっと行きたいけど、腕がやばいことになる。膝が震えて腰にもくる。
ハァハァ息が上がる。どっと全身が熱くなる。腕が疲れ、指が強ばる。もはや握力がない。

勿論ちんぽも、ジンジン熱い。やはり赤黒く腫れて熱い。握ってみるとドクドクと脈打ってる感じ。
打ち続けた亀首の真ん中らへんがちょっと太くなってる。蛇がねずみ飲み込んでる最中みたいに
膨らんでる。

でも平気。ってか喜んでる感じ。
ちょっと憎たらしい。俺は俺のちんぽに負けたのか?!

もっと痛めつける方法を考えようか!


つか、こんな話って面白いんだろうか・・・
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