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性器加虐・自虐・拷問
性器に対する加虐・自虐・虐待・拷問の画像、記事が中心のページです。中には気分を害す描写や画像もあります。興味の無い方は退場下さい。閲覧はあくまで自己責任で!
スパイラルチューブ2
ちょっと、これはエグい記事になる。
なので、書く事をちょいと躊躇。

何を馬鹿なことやってんだって、声が聞こえてきそうだが、世の中にはもっと強者がいて、
俺はまだまともな方、、と自分に言い聞かせて、書く。



この「蝮の牙チューブ」は亀首部分にだけ巻く。
亀頭部分は皮膚が薄くて、なんてゆうか、すぐに別のものがで始める。

ちんぽに巻きつけた途端から、痛ぇ・・当然だ、それが良くてやってる。
ウレタンゴムのハーネスを引き絞って緩まないように留める。
ギッチり、ちんぽに巻きついて簡単には外れない・・ように細工をする。

左右に振ってみる。
なんていうか、皮が極端に引っ張られてたり、反対に余ったりしたところが無いか
確認する。一箇所だけに集中したんじゃ、牙を無数に起てた意味がない。
あと、エラにかかると、すぐに皮膚がさけるので、そこだけ注意する。

ぐりぐり回して、左右に振って、押して引っ張って叩いて叩いて・・。
改めて、痛い。

もう少し強く何回かひっぱたく。とりあえず5、6回。バチバチバチバチッ。
外れないか・・・
おおぅ、それにしても痛ぇ。目が覚める。

さらに強く、バチッバチッバチッバチッ。
痛ぇ、痛ぇよう。
これでいつも通りひっぱたいたらどうなるんだろう・・ドキドキ。

ホントに行くの?・・・行って欲しいんでしょ!・・・はい、その通りです・・・
もつかなぁ・・・ええい、それじゃ行くぞ。
バチンバチンバチンバチン・・
火の出るような痛さ。気合だ気合!とりあえず、50回・・様子見。
牙が皮膚に噛み付いたのが解る。ちょっと血が滲んで見える。
大丈夫な感じ。さぁ、本気モード突入!
ゲツンゲツンゲツンゲツン・・・ポリエチレンと鉄の棒がぶつかり合うのでこんな音。



俺の稚拙な細工だと、200回も打つとなんぼほどかチューブが外れかかる。
完全には外れないが、ちょっと形が崩れる。
まぁ、簡単に直る程度なんで、直して続けて打つ。

ゲツンゲツンゲツンゲツン・・・・・



スパイラルチューブ1
勃起ちんぽをびちばちひっぱたいてると、面白いことに足の付け根に赤い痕が付く。
俺は右利きなんで、左へは振り上げる感じになり、逆へは振り下げる感じ。
左側は、足の付け根のちょっと上、おなかに。右側は、足の付け根のちょっとした、太腿に
赤い丸い痕が付く。俺のバカちんぽは、エラが張って、トップヘビー。エラの当たる部分に
直径2〜30mmの痕が左右非対称の位置に付く。面白くね・・かな?



ち○こシバきもいいのだけど短調で物足りなくなってくる。
掻きむしりたい、無茶苦茶にしたい衝動・・・を禁じえない。
時折、鋭利な・・そう、アイスピックのようなものでブッ刺したくなる。
鋸の刃を宛てがい引いてみたくなる・・考えるとゾクゾクするが、そこは自制する。


そんなことを思いつつ、どうしてやろうかと思案する。
もっと痛くする方法を考える。

そこで「スパイラルチューブ」が登場するのだが、そもそもは縛りの一環で使い始めたものだったと思う。
このスパイラルチューブもやはりホームセンター。ホームセンター大好きo(^▽^)o
んなこたどうでもいい。

スパイラルチューブをちんぽに巻きつける。
巻きつけてひっぱたく。

ただーし!ただ巻きつけるのでは、ない。
スパイラルチューブの両側に斜めに切れ目を入れるのだ。
先端から根元まで、無数に、ただひたすら、カッターでプチプチ切れ目を入れる。
30°ぐらいの角度で、2mmぐらいの間隔で、切れ目を入れておくのだ。

こいつを伸ばすと、切れ目を入れたところが、起つ。
まるで蝮の牙のように。
これをちんぽに巻きつけると、この牙がちんぽに食い込む。
そいつを・・・

ひっぱたくと、外れる。徐々にはずれてくる。
外れないようにゴムなり何なりで留める必要がある。
俺の場合、釣具のウレタンクッションゴムを使って加工した。



こいつをひっぱたくわけだ・・・
鉄の棒2
鉄の棒で勃起ちんぽをひっぱたく話をした。

公園とかでよく見かける、頭の丸い鉄の杭。
これだと、手で振る関係で斜めに当たる。
手首を下に曲げ気味に振る。
と、手首が疲れる。
柄の曲がったものがより良い。

そこで、バールが目に入る。
ホームセンターはちんぽ折檻の道具の宝庫だな。


バール。釘抜きのバール。
長さ45センチの小さいの。
曲がった首の部分を持ちやすく改造して使う。
右に振るときも左に振るときも力が入るように持ち手を改良するのだ。
が、こいつは丸頭の杭よりさらに太くて重い。15mmの八角形。
これも重くて長すぎるので、先を切る。
その方が早く振れてちんぽへのずっしり感は損なわない。
んで、腕への負担も減る。強く早く沢山打ち付けられる事になる。


イテイテッてところを通り越してジンジン熱くなってきたら、本気モードに。
力が入ってきておもっきり棒を振り回し始める。カウント開始・・・100回・・・200回!
ちんぽがジンジン熱くなってくる。腕に疲労が・・・びっちんばっちん・・・300回・・・400回。

やってる最中は全身に力が入って結構疲れる。
膝や腰に力が入る。ケツを締めて腰を前に突き出すようにして、鉄の棒を振り回す。
棒が向かってくる方向に腰を振って、チンポがより強く当たるように、腰が勝手に動く。

もっと行きたいけど、腕がやばいことになる。膝が震えて腰にもくる。
ハァハァ息が上がる。どっと全身が熱くなる。腕が疲れ、指が強ばる。もはや握力がない。

勿論ちんぽも、ジンジン熱い。やはり赤黒く腫れて熱い。握ってみるとドクドクと脈打ってる感じ。
打ち続けた亀首の真ん中らへんがちょっと太くなってる。蛇がねずみ飲み込んでる最中みたいに
膨らんでる。

でも平気。ってか喜んでる感じ。
ちょっと憎たらしい。俺は俺のちんぽに負けたのか?!

もっと痛めつける方法を考えようか!


つか、こんな話って面白いんだろうか・・・
鉄の棒1
鉄の棒?どういうこと??鉄の棒でち○ぽシバくってこと??・・・そ、その通り!!
折檻棒ならぬせっチン棒だ!(´-ω-`)

鉄の棒で勃起ち○ぽをひっぱたく・・・マジでかっ?!って感じ??

太さ13mmの鉄の棒で勃起ち○ぽを、びっちんばっちんひっぱたく。
200回、300回びっちんばっちんひっぱたく。力任せに鉄の棒を振り回してちんぽをひっぱたく。
ちんぽがジンジンしてくる。赤く熱くなって、ちょっと腫れてくるのが解る。
下手に骨のあるところに当たると飛び上がる痛さだろう。てか場所によっちゃ折れるかも( ̄□ ̄;)
それでもよだれを垂らして喜ぶ馬鹿ちんぽ。やはりなんらかの折檻が必要だな。

何で鉄の棒かってと、木やプラスチックだと軽くて跳ね返りがあって、リズムよく行かない。
かっちかちの勃起ちんぽが右から来た鉄の棒に弾き飛ばされて左の足の付け根にバチッと当たって跳ね返り、立ち上がってきたところを反対側からまた鉄の棒がやってきてバチッと反対に弾き飛ばす。
棒が軽いと、この最初に当たった時に勃起ちんぽを押しきれないで、太腿の付け根にバチッと当たらないでもとに戻ろうとするので、うまく行かない。

故に鉄の棒。
しかも、太さも重さもそこそこないとだめ。ドライバーじゃ細くてダメダメ。

最初は公園とかに刺してある頭が丸くなってる鉄の杭っての?ロープを張る用のポールってのかな・・・
ま、そんな感じの物ならなんでも構わない。その杭を使ってた。
太さ13mmの鉄の棒。
あ、勿論ちゃんとホームセンターで買いましたよ。黙って公園から持ち帰ったりしてませんからね。
んなこたどうでもいい。ホームセンターの店員の女性が手にとってレジを打つ。
”それで勃起ちんぽをシバくねんで( ̄∇+ ̄)”

が、そのままだと長すぎるし、先が尖っててあぶないから、10cm程カットして使う。35cmぐらいかな。
これが素晴らしい。それまで使ったものや手と比べたら雲泥の差。
ちんぽの芯までズシッとくる。
実にいい。

イテイテッて感じで、最初のうちはゆっくりめだけど、4〜50回ぐらいから痛みより別の感覚が強くなる・・・
気持ちいくなる?!この辺りから力が入ってきておもっきり棒を振り回しはじめる。ここからカウント開始
・・・100・・・あと100回!ちんぽがジンジン熱くなってくる。もっともっと・・・200回・・・さらにあと100回!
びっちんばっちん。。300回・・腕が悲鳴を上げはじめる。頑張ってあと100回。

この辺で腕の限界がくる。
ハァハァ呼吸を整え、硬った腕の筋肉をほぐす。

ちんぽはあっちっち。ドクドク脈打ち赤黒くはれあがる。少しヒリヒリとする。

が、それでもよだれを垂らしてやがるよ。


ペニス加虐
さてと、これから徐々に自分の恥部を晒すわけだ。


隠しておくべきっていう理性と、自分を曝け出したいっていう願望の葛藤。
あなたは理性が勝っていますか?
恥ずかしい自分は、隠しておいた方が賢明ですね。
その方が幸せになれる確率も高いでしょう。

俺も、性器加虐・・いわゆる性器虐めみたいなこと、話さない方がいいのかもぉ(//∇//)

最初にも書いたが、俺は自分のち○ぽに執着が強い。かなり強い・・と思う。。
故に、愛し方として、厳しく痛めつけるのだということ。

割と最初の頃からシバくってことをしてた。
勃起ち○ぽをばちばちとシバく。
姿勢は直立して。重力の関係でちんぽがしかるべき角度を保つ故・・用のない説明(>_<)

最初の頃はビンタでした。往復ビンタ100発・・100往復・・これが1セット。
ひたすらびっちんばっちんしばきまくる・・手がいて〜(´Д` )
ビンタだと手が痛えし今ひとつズシッとこない。
だから、チョップにしてみる。100往復チョップびっちんばっちん・・中々いい

が、これも当たり所が悪いと大変。小指の付け根に青タンができたる( ̄◇ ̄;)
まさか、折れてたら泣けるって感じ。
それからは小指も人差し指も指にかからんように、気をつけてびっちんばっちんやる。
手加減なしの力任せ。
これが、1セット程度ならなんとでもいける。
2セット、3セットにもなると、手がやばい。赤く腫れてくる。手がもたねぇ( ̄◇ ̄;)
手を虐めてんじゃねぇよ。ちんぽだろ。

ちんぽも、最初の4〜50回はイテイテッってかんじだけど、それを過ぎると痛くなくなってきて
力が入ってくる。200回もシバいてるとよだれを垂らしてやがる。このバカチンコ・・ってな感じで
さらに力が入る。
ムラっとくると、夜中だろうと明け方だろうと、起き上がってシバいてしまう。

が、やはり手がいてぇし、そのため力が入らない。
んで、ほどなくものを使うようになったと思う。
もの・・道具に関しちゃ、身近にあるものもいろいろ使ってみたので細かくは覚えてないが、
紆余曲折を経て、やがて鉄の棒にたどり着く。
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